| 商品説明 | イタリア産トマトパウダーを20%使用し、国産の乾しいたけ、たまねぎパウダーを合わせることでさっぱりとしたトマトの酸味の中にうま味の感じられるだしパックに仕上げました。 スープや煮込み料理などにご使用ください。 植物原料100% 調味料(アミノ酸等)無添加 たんぱく加水分解物、酵母エキス、食塩不使用 |
|---|---|
| 容量 | 25g(5g×5) |
| 原材料 | 乾しいたけ、トマトパウダー、たまねぎパウダー |
| 栄養成分表示 (1袋(5g)) |
熱量17kcal たんぱく質0.75g 脂質0.08g 炭水化物3.37g 食塩相当量0.01g (分析値) |
| 賞味期限 | 製造日より10ヶ月 |
| ご注意 | ●調理の際は熱湯によるやけどにご注意ください。 ●開封後は袋の口を閉じて、冷蔵庫で保管して、出来るだけお早めにお使いください。 ●乾燥剤が入っています。食べられませんのでご注意ください。 ●本製品は、えび(アレルゲン表示義務品目を対象)と魚節を使用している製品と同一ラインで製造しています。 ●天然素材を使用しているため、中身が固まることがございますが、品質に問題ございません。安心してご使用ください。 |
| おいしいおだしの取り方 | �‘蕕�300mlの水を計量し、だしパック1袋(5g)を入れ、弱火にかけます。 �∧�騰直前にだしパックを取り出してできあがり。 |
| より深いうま味を引き出す方法 | �‘蕕�300mlの水を計量し、だしパック1袋(5g)を入れ、弱火にかけます。 �∧�騰直前で火を止めて、フタをして10分間置く。 ��だしパックを取り出してできあがり。 |
開発背景・開発者の想い
海洋資源の乱獲・環境汚染などを背景に、2048年までにシーフード資源が枯渇する可能性があるという論文が、2006年にアメリカの科学雑誌「サイエンス」で発表されました。こうした“2048年問題”を背景に、私たちは植物原料100%の新たなだしの形を追求し、サステナブルな次世代のだしパックを開発しました。
環境や原料のことを考えながら、毎日の家庭料理に無理なく使えるだしを目指しています。
数値で見るベジだしパック��
〜トマトが苦手な方にも取り入れやすい味わい!?〜
小学生の子供も、生のトマトはなかなか食べないけれど、みそ汁にしたら美味しいと食べていました。このような野菜から取った出汁は野菜嫌いの子供を持つ親には使いたい商品かと思います。
※本コメントはお客様アンケートによる個人の感想です。
- グルタミン酸
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グルタミン酸は、食品に含まれるアミノ酸の一種です。イノシン酸とグアニル酸とともに代表的なうま味成分として知られています。
生トマト 240mg(100g当たり)
ドライトマト 4500mg(100g当たり)
ドライトマトは生トマトと比較してグルタミン酸含有量が約19倍です。
※数値は「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」を参考にしています。
※製品の原料であるトマトパウダーの数値ではなく、一般的なドライトマトの成分値です。
※食品成分値は目安であり、原料や加工方法により異なる場合があります。
数値で見るベジだしパック��
〜もっと他にも!〜
- 食物繊維
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生トマト 1.0g(100g当たり)
ドライトマト 21.7g(100g当たり)
ドライトマトは生トマトと比較して食物繊維含有量が約22倍です。
- カルシウム
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生トマト 7mg(100g当たり)
ドライトマト 110mg(100g当たり)
ドライトマトは生トマトと比較してカルシウム含有量が約16倍です。
- カリウム
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生トマト 210mg(100g当たり)
ドライトマト 3200mg(100g当たり)
ドライトマトは生トマトと比較してカリウム含有量が約15倍です。
- β-カロテン
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生トマト 540μg(100g当たり)
ドライトマト 2600μg(100g当たり)
ドライトマトは生トマトと比較してβ-カロテン含有量が約5倍です。
※数値は「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」を参考にしています。
※製品の原料であるトマトパウダーの数値ではなく、一般的なドライトマトの成分値です。
※食品成分値は目安であり、原料や加工方法により異なる場合があります。
※食物繊維は「食物繊維総量(プロスキー変法)」の数値です。

